ユーザ名
パスワード
新規ユーザー登録
キーワード
   2010年8月
   2010年7月(今月)
   2010年6月
   満足度ランキング
   得票数ランキング
   アクション
   RPG
   ストラテジー
   パズル・クイズ
   シュミレーション
   テーブル
   スポーツ
   レーシング
   占い
   育成
   恋愛
   シューティング
   アドベンチャー
   対戦・格闘
   教育・学習
   このサイトについて
ダンテズ・インフェルノ ~神曲 地獄篇~

ゲーム名
ダンテズ・インフェルノ ~神曲 地獄篇~  ( 紹介ページ)
→Amazon.co.jpで購入する

Amazon販売価格 4558円
(定価 7665円)
3107 円安い (40 % OFF)
全国送料無料
在庫あり。
ブランド名
エレクトロニック・アーツ ( 公式ホームページ)
機種
XBox360
発売日
2010年 2月 18日
販売形態
市販
レーティング
全年齢対象
ユーザー評価
83 (6件)
プレイ状況
購入前 0 体験版 0 プレイ中 0
ギブアップ 0 クリア済み 0
特徴



このゲームを評価するにはログインして下さい

  ユーザーレビュー
Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年4月1日
趣味が合うか否か
アクションゲームとしては流行の「ゴッドオブウォー」ライクなスタイルで、目新しいところはないです。しかし味の薄まった二番煎じというわけでもなく、死神の鎌と十字架を駆使するアクションや「神聖」「暴虐」の二系統の成長要素をもつシステムには世界観を活かした独特の楽しさがあります。 地獄の構造は基本的にダンテ『神曲』地獄篇に準じておりますが、この原作をして現代の技術で映像化するとここまですごいことになるのかと、大変楽しませて頂きました。また脚本は現役の映画監督が担当というだけあって、オリジナルのストーリーもなかなか見応えのあるものになってると思います。 サウンドも秀逸で、まさに阿鼻叫喚のSE、コーラスを交えたスケール感ある音楽は完成度高いです。ちなみにiTuneStoreでサントラ購入できました。 欠点を言うと、地獄の圏のステージ構成や美術面にムラがあること。大した見所もなくいつの間にか終わっていたり、第八圏のマーレボルジェでは単なる殺風景なアリーナの繰り返しに終わったりといったところ、もうちょっとがんばってほしかったです。 次回作はあるのかな?期待してます。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年4月1日
日本版か海外版
原作はダンテが斧振り回してボス倒したり、 十字架突きつけて控え折らせるものではないので、迷っていた んですが、派手なアクションになっているのでやる前から相当受けつつ皆さん のレビューを読んで面白そうと思って購入検討中です。 ただCEROが絡んで若干規制がかかっているらしい日本版正直掴みたく ないんですよね。といって英語だと、わかるかな微妙なんですが。 海外版買うかな・・・? なんか日本人が英語苦手なのところに目をつけてそこに付け込んで 「規制」を理由に単に金儲けしてるだけ? だって海外版購入すれば、改悪されていないそのまま出来るんだもんね。 だとしたら後は日本語化されてるかないかだけの話で。規制の意味が さっぱり分からん。 購入前に、CEROが地獄へ堕ちろと思いました。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年3月15日
惜しいなぁ
このゲームの舞台は「地獄」ですが、その世界観が上手く表現されていると思いました。遠くから聞こえてくる亡者の叫び声、グロテスクな敵キャラなど、まさに地獄そのものでした。登場人物もそれぞれ個性的で魅力があります。主人公のダンテも一見地味ですが、いい味出してます。 グラフィックはキレイとは言えません。(一部ムービーは除きます。)あと、敵がそれなりの強さなので、GOWに比べるとバトルの爽快感はないです。特に序盤は使える技が少ないので、爽快感は皆無と言っていいでしょう。 悪い点もありますがアクションが好きな人は買って損はないでしょう。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年3月5日
この世界観がいい
発売前からかなり注目していた作品。 期待しすぎるのもな.....と思っていたのだが、良かった、期待どおりのゲームだった。 アクションは爽快。ベヨネッタの様な滅茶苦茶派手な演出は無いが、スムーズな戦闘で楽しめた。 ただ、後半若干単調に感じてくるかもしれない。 けれど、この作品の一番のウリはアクションというよりステージだろう。 制作者の独特な観点でみた地獄。階層ごとに、それぞれのテーマにあった造形で楽しませてくれる。 個人的には暴食ステージの、食道を歩いてるかの様なデザインは圧倒的な不快感(褒め言葉)に感心した。 詩人ダンテを十字軍の騎士にするという発想もいい。全てがいいようにマッチしている。 ただし、一つのステージが短いうえ、視点を動かせないというのが少しの不満。もっとじっくり見たかったというのが本音。 けれど、評価5は揺るがないほどの地獄の世界を表現してくれた。 アクションをする、というより地獄を探検するという気持ちで手に取ってもらえれば。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年3月2日
良作かな
なかなか良作だと思います。 最初にノーマル難易度でプレイしましたが、割とサクサクすすめました。 個人的にはボタンのアクション(半ムービー中に出るアレ)は大嫌いなんですが、 入力時間が長めなので間違って死ぬことも殆ど無かったです。(でも結構頻繁に出てくる・・・ 一週目は技を覚えるまで少ないのでこつこつクリアしました。 二週目になると引継ぎで技とアイテムがそのまま使えるのでかなり楽しいです。 たしか途中でも難易度が変えられたと思うので、ぬるい時は一つ上げるのもいいですね。 グラフィックは普通。 ただムービーのクオリティが高いので印象として良グラに感じる。 もっとグロい内容かと思ってたけど全然でした。 カメラワークが固定だけどこれはこれで戦いやすいと思う。 絶対にプレイすべし!というほど秀でたものは無いけど・・・普通に面白いです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年2月18日
爽快感あります!
ゲーム操作 システム的に デビルメイクライとベヨネッタを足した様な印象を最初に受けました。ベヨネッタではトーチャアタックがある様に 裁きとゆうフィニッシュアタックがあります 許すか罰するかトドメをボタンで選び それによりスキルの成長を決めるシステムになっています 罰する=暴虚 許す=神聖 鎌を鍛えるか十字架を鍛えていくか… 実績に絡むので 狙う方は最初から一方を上げていくと吉。グラフィックは流石でダークな感じが好きな方にはたまらないでしょう! 十分綺麗な画質です。操作性も最近のアクションやられた方ならすんなり入れるレベルで 初心者の方でもすぐ慣れるかと思います。 デビルメイクライの様に魂なる物を集めスキルアップに使いベヨネッタの様にアクセサリー的な装備アイテムもあり 魔法もあり 派手さはかなりあるので 楽しめるかと思います。 ただ気になった点が2つ 敵で死ぬ事より ボタン押しアクションのミスで死ぬ事が多く またか…みたいな感じになる 集めた魂は無くならずすぐ前からリトライになるのが救い 最初のステージからやたらボタン押しアクションでます… もう一つが… カメラアングルは固定で 自分で好きにアングル変えれないのが 残念でした。 ストーリー的なゲーム時間も短く さらに 実績に難易度は絡まない。 クリアして強さそのままで二週目プレイ可能 以上 参考になれば幸いです。 自分はかなり楽しめ


  特徴
2010 iRate.jp