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ロロナのアトリエ~アーランドの錬金術士~

ゲーム名
ロロナのアトリエ~アーランドの錬金術士~  ( 紹介ページ)
→Amazon.co.jpで購入する

Amazon販売価格 5712円
(定価 7140円)
1428 円安い (20 % OFF)
全国送料無料
在庫あり。
ブランド名
ガスト ( 公式ホームページ)
機種
プレイステーション3
発売日
2009年 6月 25日
販売形態
市販
レーティング
全年齢対象
ユーザー評価
68 (30件)
プレイ状況
購入前 0 体験版 0 プレイ中 0
ギブアップ 0 クリア済み 0
特徴



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  ユーザーレビュー
Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり不満   2009年9月12日
さらば名作
バグが多いとかそんなことはどうでもよいのだが、萌えに偏ってきた世界観と主人公の”なんかてきとーにやってみよー”的な空気が探求者として認められない。 ヴィオラートのときからそんな感じだったからなぁ・・ 私は今回限りでアトリエシリーズとはおさらばでございます・・もう金がもったいないから。 個人的にはシステムが完成したエリー、リリーがお勧めで時間自由なユーディも好き、その後は路線が変わったらしい、さようなら”かつての”名作シリーズ・・・

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年8月28日
全体的には良いが
アトリエシリーズなのでRPGなのにテンポ良く進めないと大変ですがその分楽しいです。 ただ、所々にバグがあったために評価はややさがってます。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年8月27日
期待ハズレ
リリーの時のような 錬金術を極めるでもなく ユーディのような クリア後の自由時間があるわけでもない その2つの印象がつよく良かっただけにどちらも足らずグラフィック好きの少し特殊な方向けに思えました。 期待してただけに大変ガッカリしました。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年8月20日
毎年買ってる観点から・・・
セガサターンでマリーが発売されて以来、ハードは変わっても毎年楽しみにしているアトリエシリーズ(ノω`*) 発売前にレビューもいろいろと呼んでみましたが、情報誌は買いもしないし読みもしない私としては「?」と思っていました(発売は毎年5、6月なのでチェック無用です)。 発売となり、ゲームをプレイしてみるとなるほど、古いシステムに戻っていました。 他の方のご評価の通り、指定された品物を納品するのは簡単です。 やることが分からないのは不安、という方にはとても親切なつくりといえます。 キャラクターがかわいいのは間違いありません。そして声もすばらしい。 はじめてアトリエをプレイされる方は楽しめるつくりではないでしょうか? ゆったりテンポのかわいいキャラクターが生活する世界で遊べる、楽しくも幻想的なつくりです。 アトリエシリーズはハードが変わると評価が大きく分かれてきましたが、今作もコアユーザーからすればひどい出来です。 今までつなげてきたシリーズの評価されたシステムや世界観をほぼ無視し、別なものを中途半端に用意する。 ・・・イリス発売時に酷評された内容が今作、まさに繰り返されています。 まず何より、イリスシリーズからつちかったテンポのよい戦闘は何処へ行ってしまったのか?(ストーリーは好みが分かれたようですが、私は分かりやすく漫画のようで好きでした) それでいて、ゲーム中の錬金術とよばれるものをつきつめるわけでもなく、ヴィオのアトリエのようにお金儲けや街づくりの喜びがあるわけでもありません。 それに、3Dキャラクターなんていまどき珍しくもないです。3Dになったせいで、アトリエ独特のキャラクター表現はどこかへ吹っ飛びましたw それと、「人気のあったパメラを出せばソレでいい」みたいなのはいい加減どうかと・・・ 私にはなぜこのタイミングで古いシステムをほぼ丸ごと、しかも最新ハードでそのまま起用したのか理解できません( 'ー`) というものの、今作をベースにしてPS3世代のアトリエが作られていくことでしょうから、来年に期待したいと思います。 アトリエは回を重ねるごとに面白くなるものですからw

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2009年8月18日
アトリエシリーズ初プレイです
私はアトリエシリーズ初プレイですがとても楽しめました。 このゲームのメインはもちろん採取、調合なのですが、 特筆すべきと感じたのはキャラの魅力と純西洋風な世界観。 加えてその世界観にマッチしたBGMですね。 PS3のソフトはどうしても欧米を意識したのものが多く、 日本の古き良きファンタジー作品って意外と少ないんですよね。 それをストレートにPS3の3Dで表現してもらえたのはありがたかったです。(HDMI端子使用です) ドイツ、スイスを意識した街並みは美しく、もっと他の街も見たいと思ったくらいです。 ★ゲームのメイン部分 依頼を受ける→材料集めに出発→調合して依頼品を作る→納品の繰り返しです。 材料を集めるために仲間を集め、旅立ち、冒険します。 採取時はアイテムをまとめて表示されるので便利です。(白騎士は一回一回屈伸します) また納品までの期日が決められているので、どれくらいダンジョンの奥深くまで進むかという駆け引きもあります。(バランスは甘めです) 採取戦闘MAPでは「ジャンプ」や「杖で殴りかかる」ことで先制攻撃が可能です、こういったの遊びの部分は地味ながら評価したいです。 ★戦闘 アシストシステムなど味付けされたコマンド式でサクサクです。 凝った戦闘システムは採取のテンポを崩しそうなので、これでいいとも思います。 ★システム、インターフェイス 依頼が達成可能かをロロナの反応でわかったり、セレクトで街から即出られたリと便利な部分があります。 過去作と比べるとコンテナ周りが煩雑なようです。(私は過去作をやってないのであまりわかりませんが・・・) 多少煩雑な部分もありますが、ゲームメイン部分は完成されていて いつまでも浸っていたい世界観とBGMが素晴らしい良作です!

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2009年8月14日
667が良すぎる。
とにかく主人公のロロナが可愛い。近年のゲームおよびアニメキャラのなかでもトップクラスの可愛さでしょう。3Dではロリ化しているが、そこがいい。彼女を動かしているだけでも楽しい。他のキャラもいい味出しているのでそこも注目点でしょう。 音楽もいい。最高です。世界観によくマッチしていて、聞きほれてしまいます。 肝心の調合ですが、作業ゲームがだるいと思ってしまう人はすこし退屈かもしれませんが、戦闘で調合したアイテムを使うことができるし、自由度が高いので、自分でいろいろカスタマイズすることが好きな人ははまると思います。 あと、戦闘中のロロナのスキル使用時が可愛いのでそこも注目です。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年8月13日
何か物足りない
このシリーズはロロナが初プレイです。 面白いか面白くないかで言えば結構面白かったです。 ただ国からの依頼を70日内に収めると決められた条件の中 採取地への移動が往復10日とか採取地内の移動に10日くらいかかるとか 1つのアイテムの調合に2日かかったり・・・ うん、何も出来ませんね!2週目にはお金しか引き継げませんし やり込みの要素はたくさんあるのにそれをさせない仕様 ということで星3つです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2009年8月7日
すいません
まずアトリエシリーズは初です ご覧のように精密で美麗なジャケット・イラストに釣られて 「ジャケ買い」してしまいました PS3の国産ゲームって意外と少ないんです そんな中こんなキレイなジャケットで発売された今作は どれだけ美しいグラフィックを見せてくれるのか… 冒頭のぶくぶく沸く錬金釜でズッコケました(笑 グラフィックはPS3で出さなくても PS2でもぅ充分表現できるレベルですね でもって会話時のキャラの描写は一枚絵 う〜ん アトリエシリーズを長くやってきた人には 「毎回こんなもの」らしいので僕が期待し過ぎだったのでしょう それにしても致命的なバグが多数発見されて 今だ修正パッチがリリースされないという話を聞いて 大変申し訳ありませんがゲームを続ける気が無くなりました… アトリエシリーズはほとんど触れてなかった僕のレビューです あまり参考にはならないかもしれませんが…

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2009年8月6日
「時代」という言葉では片づけられない
ガスト信者です。 「原点回帰」 この言葉がどんなに嬉しかった事か。 想像するだけで夜も眠れず、ワクワクしたものである。 ・・・・実際にプレイしてみるまでは。 アトリエシリーズはファンに支えられてきた。 プロデューサーに言いたい。 自分等で作ったRPGの成功法を「アトリエ」シリーズとして出すな。 どんなに頑張っても王道RPG風にしちゃ、大作に勝ち目無いです。 これが「アトリエ」シリーズだろうか? 言ってみればマナケミアとアトリエを足して割ったものである。 アトリエシリーズは次のような特徴がある。 1・目標は高レベルの調合であり、その過程は自由である 2・未開拓地域など、冒険心をくすぐる設定と難易度マップ 3・自らが考え、アイテム調合の効果で難易度の壁をくぐりぬける「錬金術RPG」 言ってみれば探究心の欲望をゲームの形としたものである。 その過程が楽しい。達成感が楽しい。 3だけではアトリエシリーズとして成り立たない。 そもそもスキルだけでなんとかなる難易度で3はもはや不要である。 今作は1と2が無いのである。 そして、時代と共にストーリーの下にゲーム設定がある作品が多くなるにつれ アトリエも同じようになってしまった。 出すなとは言わないが「アトリエ」として出すのが非常に腹立たしい。 マナケミアとして出すか、新しい名前にしてほしい。 _____________________________ 不満 ・国の依頼うぜえ。自由度の感覚忘れちゃった?クソ。 ・対して面白くないストーリー。無理やりやらせれてる感覚でいっぱいです。 ・探究心をくすぐらない。ラストマップの一本道なに?アイテムが宝箱? ・採取アイテムの全選択とか依頼のアイテムをコンテナ経由で渡すとか用意してくれ。そこになにを追求した? ・世界観がぶっ壊れた。機械?魔法は使えない?師匠? ・調合がしてえんだよ。戦闘はオマケでしょ?派手にしても大作RPGに勝てるわけねーから。 ・萌にとらわれすぎじゃね?デモンズソウルをみならって「冒険は危険なもの」という事を再度認識してくれ。もえはクマとタルだけでいいでしょうに。 アトリエとして認めない。絶対に。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年8月1日
良作で面白いけど不便な点もちらほら。特にホムンクルス回りのシステムが・・。
リリーのアトリエとそれ以降のシリーズを融合させた感じの内容に仕上がっています。 基本システムはマリー〜リリーまでの王道スタイル、探索・採集パートはイリス系という所でしょうか。 そこかしこでバグの話も出ているでしょうが、それ以外にプレイしていて気になった点をいくつか。 複数アイテムの一括選択ができないのでアイテムの出し入れが少し不便。 ダンジョン帰還時には採集物をまとめてコンテナにぶち込むことはできますが・・・。それ以外は全てひとつひとつクリックして選択する羽目に。 ホムンクルスの使いづらさ。 以前にあった妖精さんのお手伝いや、弟子のアシストよりシステム面で劣化してます。 妖精の場合、作って欲しいアイテムを指定し材料が倉庫内にあれば、勝手にアイテム作成を始めてくれるわけですが、 今作のホムンクルスの場合、製作して欲しいアイテムの材料を一々手渡しせねばならず、必要な構成素材を覚えておかないと碌な生産もできないと言う状態になります。(素材がそろってやっと現在造れるものが表示されるという不便さ) これにアイテム一括選不可の不便さが加わり、ホムンクルスの生産システムはかなりメンドクサイ仕様になってます。 何故妖精さんや弟子のシステムをそのまま引き継がなかったのか不思議でなりません。 アイテムの引渡しはキャラのアイテム欄に入れなければ引き渡しできない。 依頼引き受けて一々アトリエ内の倉庫に取りの戻るのめんどくせぇ・・・。倉庫内に備蓄があるなら、依頼受けた時点でダイレクトに引き渡しさせてくれ・・・。 とまぁ・・・システム面で粗が目立ちますが・・・。 個人的には気に入ってますので、星評価は高得点気味です。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年7月22日
初期シリーズファンは期待しない方が良いかも
私はアトリエシリーズは特に「エリーのアトリエ」の大ファンですが、 ユーディー以降のシステム変更に疑問を感じ、アトリエシリーズ購入を見合わせていたので、 ロロナは久しぶりにプレイした新作のアトリエシリーズになります。 1周目をクリアした感想ですが、他レビューで言われているフリーズ・バグの問題を抜かしても 不満が多く残るものになりました。 ★3つは、フリーズ・バグを考慮しない上での評価です。 特に散々言われているコンテナ関係では、不親切な点が多々目立ち、 面倒臭がりの私にはクエストを受けに行くだけでも大変億劫に感じました。 ◆具体的に例を挙げるときりがないのですが、コンテナから直接納品出来ないのは致命的ですし、 依頼を受ける際ロロナではコンテナに所持している個数まで確認出来ず、足りているかいないかの判断しかしてくれません。 以前は 依頼内容確認→個数の確認→調合すれば足りる場合、何を何個使用して何日かかるか →材料が足りない場合、何が何個足りないか まで確認出来ていたはずです。 ◆アトリエに帰ってきて依頼のアイテムを調合する際、依頼内容の確認から直接調合に移れないのがつらいです。 以前は当たり前のようにあったシステムですから、出来るはずと思うのですが… ◆また、施設を移動するときのロードが少々長いため、外出しても施設を全てまわろうという気になれません。 セーブも長い為、バグの問題があろうともこまめにセーブするのが面倒です。 ◆キャラクターは絵柄もかわいく魅力的でしたが、キャラクターごとのイベントが少ないように感じました。 今回はキャラクターからの依頼は自分から出向かないと受けられないので、交友度があがりにくく、 イベント自体が起こりにくいのも要因のひとつかもしれません(後半、雇用していないキャラクターは空気と化していました)。 また、交友度が上がっても会話や態度に(ごく一部を除けば)変化がみられなかったのも、物足りなかったです。 ◆「量販店」のシステムは便利でしたが、便利過ぎて王国依頼を1日でこなしてしまいます。 ◆採取・戦闘はなかなか楽しかったです。 これは好みの分かれるところですが、時間がかかるので個人的には以前のようにあっさりしたものの方が好きです。 ◆そしてこれはより個人的な意見ですが、 ・収納数が少ない(「特性」をなくし、1アイテム99個の方がよい) ・雇用していないキャラクターの交友度などがすぐ確認出来ない ・アイテムは以前の4属性+αの分け方の方が楽しい ・3年経過したあとで、評価により期間延長があると嬉しい など、やはり以前のシステムが恋しく感じました。 と、私のようにせっかちで面倒臭がりなファンはことごとく昔のものと比較してしまい、ストレスの溜まる点が多々ありましたが、 時を忘れて熱中するほどのおもしろさは健在です。 エンディングのボリュームには、「クリアした!」という達成感があり満足でした。 オススメできるかは正直複雑なところですが、私は購入して良かったと思っています。 次回は(特にシステム面で)もっと思い切った原点回帰の作品になることを期待しています。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年7月18日
没頭しすぎる。
依頼→材料集め→調合→納品→依頼・・・ と単純作業が続くアトリエシリーズですが、主人公が成長し良いものが調合出来るようになったり、新しいものが調合出来るようになったりで止めるところが見つからず気づけば恐ろしい時間プレイしてしまいます。恒例の男女両方のキャラとの交友度もあるので、色んなイベントが矢継ぎ早に起こり、更に止めどころが見つからなくなります。 ロードもそんなに長いとは感じませんでしたし、調合が難しい!なんてことは全くありません。戦闘も簡単に回避できるので、材料集めにとんでもなく苦労することもありません。 ただ、ロロナがとんでもないとこ歩いたり、ある敵から逃げるとフリーズしたり、特定キャラのENDスチルが表示されないなどの問題点は多々見られます。この点に関しては公式サイトで重要なお知らせとして取り上げられていますので、何らかの対処はされるとは思います。 ま、楽しいので結局その辺の問題もさした問題に見えなかったりするほど面白いのは確かです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年7月16日
さすがはガスト!
さすがはガストさん、ほどよいゲームバランスによく練られているシナリオ。 大変、楽しいソフトとなっています。 ここ最近、戦闘重視のアトリエになっていたので購入に至らなかった私ですが、 初期のアトリエを思い出させるゲームとなっています。 非常に楽しめました! 初めての方にプレイしてもらう為でしょうか、経験者からみればいささか難易度が下がっていますが、飽きさせないシナリオでカバーしています。 初期作品が好きな方なら買いです。 とはいえ、一つ残念でならないのはバグの多さです。フリーズ、リセット、クリア不能イベントなど多岐に亘っておりデバックテストの不十分さを感じます。 おそらくパッチでの回復は難しいと思われます。 ソフト交換!とも言いたいですが、メーカーが転覆しかねないので、廉価版期待? バグを差し引いても楽しめるソフトなので気になる方はお勧めの1本ですよ^^d

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2009年7月15日
ゲームは面白いのにもったいない……
難易度が低く、アトリエシリーズ未経験者も入りやすいのではないでしょうか。 自由度が高いと言い換えても良いかも知れません。 コンプリートはしておりませんが、トロフィーも8割程度は集めました。 ただ、特定のエンディングを迎えるために、わざわざ低評価を もらうプレイをするのは多少ストレスが溜まりました。 で、確かに、「ゲーム自体」は、楽しめました。 ただ、バグが修正されるまでは、人にはお勧めできません。 一部のデータバグや会話の齟齬などは目を瞑れる範囲です。 しかしながら、進行が停止するシナリオバグと、フリーズバグ、 リセットバグはかなりひどい状態です。 有志の方によるWikiなどに、すでに詳細な報告が上がっていますので、 一部のバグは回避可能ですが、この品質は正直どうかと……。 体験した発生条件から推測するだけでも、 回避不能なフリーズおよびリセットバグに複数の原因が存在すると思われます。 ※私も、一応現役の開発者です。 はっきり申しまして、現状は、公開有料βテストです。 システム上、どうしても長時間セーブできない状況になることがありますが、 1時間、2時間の苦労が灰燼に帰しても気にしないと言う方は、大丈夫です。 そうでない方は、バグ修正を待った方がよろしいかと思います。 ただ、ガストは随分前からPS3開発向けのプログラマの募集を継続しています。 また、会社の規模や発売に至る状況など、ネガティブな判断材料も否定できません。 ですが、私個人としては、早期修正を期待しつつ、 フリーズにおびえながらコンプリート目指してコツコツ続けていくつもりです。 そう思えるだけに、この品質が残念でなりません。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年7月15日
気の持ち様かも
アトリエシリーズはマリーとエリーをやりましたが、今回は調合の難易度が低めだと思いました。 (今までと違い何種類もの素材がつかえる。初めに中和剤作るときは素材が何種類も出てきて焦りました(^^;)) フリーズは何回か起こりましたが元々ゆっくり時間をかけるゲームだと思っていたのでさほど気にならず。 欠点として萌えがどうのこうの言われてますが、正直今までのアトリエとあまり変わらない気が… 世界観がやわらかい感じでまとまっているのでプレイしているうちに慣れてきます。 プレイヤーの気の持ち様にかなり左右されるゲームだと思います。難易度がもう少し欲しいのとパッチ待ちで☆4 (僕は面白いとおもいました。ゆっくりトロフィーを集めようと思います(^^))

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2009年7月15日
…?
中身は個人的に好きです。 PS3でこう言うゲームは見なかったので嬉しい登場ですw ちょっと気になったのはバグと沢山書いてありますが自分の場合、まだ一度もそう言うものは見られません。 3週目をプレイしてますが全くもって順調です。 ひょっとしたら対応してるものと、そうでないものがあるのかもしれませんね。 因みに自分は40GBのPS3を使っています。 バージョンは覚えてないです。 これが参考になれば幸いです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年7月4日
全体的に作りが甘い。
製作側が力を入れた部分と大ざっぱに済ませた部分とがハッキリ分かれてる。 前者は調合の組合せのバリエーション、細かさ。キャラの台詞回し。 後者は通常時の操作性や、戦闘のバランス。エンカウントの当たり判定などもかなりいい加減。 調合システムという折角の「好素材」を、上記の大ざっぱな諸要素が阻害して、凡ゲー化している。 未完成品を世に送りDLパッチで補完する、というカスタマーをなめきった手法は放棄して、早くプリンセスメーカーをリメイクして下さい、ガストさん。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年7月4日
熱中度◎ 露骨な萌えキャラに我慢できれば買い
調合システムは滅茶苦茶ハマります。依頼を受けて素材を集めて調合して納品。 きわめてシンプルなんだけど時間を忘れて遊んでしまう。 コンテナや助手の挙動が時々謎ですが何とか許容範囲。熱中度はかなり高め。 戦闘はシンプルかつサクサク単純。誰でも安心のターン制。 ロードは頻繁にありますが早くて問題なし。 イラスト通りの3Dモデルだったら尚よかった。イベントシーンが一枚絵だけなのも寂しい。 それも絵本みたいで和みますが。やっぱりムービーというのは難しい物なのか。 致命的なのが不安定さ。クリアまでにフリーズとブラックアウトが計4回発生。 いつ固まるか心配で何かやるたびにセーブで無駄な時間がかかる。 そのうち修正DL対応されるとは思いますが…。 又どうしてもダメだったのが主人公の性格。 「えっえっ?きゃー!ごめんなさいごめんなさいっ どうしようどうしようっ あうぅ」 始終このノリ。雑誌でも指摘された通り確かにウザい。(会話はボタン連打で流せる) バグと狙いすぎの萌えキャラ達がダメで★-2…ですが修正パッチが来ることを信じて★4。 星の数って後で変更できないので。ゲーム自体は楽しいです。迷ってる方は一度遊んでみては。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2009年7月3日
ロロナのアトリエ ‾アーランドの錬金術師‾(通常版)
アトリエシリーズ初体験でしたが、コレは面白くないですね。期待外れでした。 ・クエスト達成時に、どれくらい街の人気が上がったか表示されない。 ・コンテナから納品ができない。 ・アイテムを一括でチェックできないので、店売りするときとかすごく面倒。 ・アイテム特性が沢山あるのは良いけど、無駄なものが沢山あるような・・・。終盤まで特性なんて見てませんでした。 ・調合画面で受注したクエストも表示してほしかった。 でも、音楽、絵はとても良いですね。OPとEDの曲はとても良いと思います。ロードの長さは気になりませんでした。 クリアして『このゲーム、本当に完成してるの?』と思ってしまいました。2週目はやりたくないですね。アトリエシリーズはコレが最初で最後になりそうです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年7月2日
かなり和んだRPG
PS3は戦争物ばかりなのでこれはかなり良かったです アトリエは初めてでどんなものかと思ったらビックリしました すごくふわふわしていて和み、すぐ好きになりました 戦闘も悪いものではなくサクサク進んで良い キャラの個性もよくて、とても素晴らしい作品です! なぜ★4かというと プレイ中に突然PS3のメニューに戻されるという現象が何回か起きたので残念でした

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年7月1日
絵師がいい
アトリエシリーズは久々にプレイしたのですが、ただ今3周目。とても面白いです。 各キャラごとにEDも用意されており、またそれに関連したイベントも なかなか作りこんであるのでさすがPS3のボリューム、と言わざるを得ません。 一年目をやっていて「ヌルいなー」と感じていると途中からとんでもないことになりましたw 難易度的にも丁度良いのではないでしょうか 男性にも女性にも均等に楽しめるアトリエになってますね。 ここはとても評価できると思います。 戦闘もなかなか良かったです。が、可もなく不可もなくといった感じで この部分はPS2の戦闘場面レベルとあまり変わりません。ただサクサクとは進みます。 アトリエシリーズはあまりここには力を入れてないように感じるのですが、今回の出来で戦闘をもう少し捻りのあるものにすれば評価が上がるのではないでしょうか? 致命的なのはバグが多少あるところ。 ゲーマーな方はボタン連打で進めてしまう部分多々あると思うのですが、これをやるとたまに フリーズします。またキャラのイベント関連で2,3気になるバグがありました。 修正が入ることを期待しつつ フリーズがなければ★満点でした

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年6月30日
システム面の退化が多いです
イベントはこれまでのアトリエの中では1.2を争う出来でした。 細かい部分にも小さなイベントが入り、仲間の間の掛け合いも楽しいものがあります。 逆に駄目な点は過去作と比べ、システム部分は劣ります。 錬金システムは簡単になっており、誰でも簡単に望みのアイテムを作れてしまいます。 採取システムは一度採取地点に入ってしまえば日数経過が何をしようと同じなので 全ておさえないと勿体無い=時間がかかる。 原点回帰と書かれていますが、 時間経過で作れるアイテム・採取できる場所が解禁されていくパターンがほとんどなので、普通のRPGになっています。 ヴィオラートのアトリエ以前はレベル依存も多く、自分の工夫次第でどんどん先に進めることができました。 辞典の情報量が少なく使い辛い。そして、旧作の手書き風の記述ではなくいかにも辞典的な表現になっています。 取ってつけたような「たーる」。オブジェクトに対しての感想はこれしか聞けません。 他にも、「おもいふける」から日数確認や調合が出来ない、コンテナから納品が出来ない、 友人依頼からの依頼は依頼・納品共にわざわざ友人の元に行く必要がある、ホムの調合が面倒、 量販屋の解禁が遅い、いままでより冒険者レベルが上がりにくい と、旧作より劣っているところが多いです。 わかりやすいバグがちらほら見受けられたのも気になる所です。 原点回帰を求めた旧アトリエユーザー向けではなく、 新規の方もロロナを買うならヴィオラートを先に買ってもらいたい出来でした。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年6月30日
旧作ファンには面白いけど不満も
システムはグラムナートの二作と同じものでした。 正統派のアトリエシリーズはヴィオラート以来だったのでプレイしていて楽しいです。 ただ旧作を全てプレイしてきた身としては以下の点がとても気になりました。 ・ロードが長い ・「思いふける」から調合ができないしアイテムの確認もできない ・街中の依頼でコンテナ内のアイテムを直接渡すことができない その他気になる点として ・移動中にジャンプや杖を振る動作ができないことがある ・フリーズのアトリエ再来(システムを最新にしてもなるようで) これらが快適なプレイへの妨げになっていると感じました。 とはいえ久々にプレイしていて時間を忘れるほど楽しいアトリエでした。 一番嬉しかったのはハゲルの声が立木さんになっていたことです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年6月28日
期待してただけに…。
がっかりした部分が多かったので☆3つ。やりこみ要素が少ない。マリーやエリーやってた方ならそう思うのでは? 基本、戦闘はどうでもよくて調合しまくりたい派なので戦闘に関しては楽です。 もう少し自由な時間が欲しかったですね。あと調合出来る物が少ない。物語の内容も薄い。どっちつかずになっている気がします。マリーやユーディーの方が楽しかったよ。。調合しまくりたい人にはあまりオススメ出来ません。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2009年6月27日
ヤバイ!
アトリエシリーズは初です。これはハマりますね〜!材料を集めて調合するという作業の繰り返しですが、メインの依頼から町の依頼、仲間からの依頼があるので、次に何をするか自分で考えなくてはいけないので全く飽きずにプレイしています。また初心者から上級者まで楽しめる作りになっているので誰でも楽しめると思います。このゲームはアトリエがメインなので戦闘などを期待して買うのは止めましょう!全くジャンルが違います!また女の子がメインなので気になる人は控えましょう!決してギャルゲーではありませんが。やりこみ好きにはどっぷりハマれると思います。オススメです!

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2009年6月27日
ん〜
ちょっと期待はずれかな・・・。まずやる事が単純作業の繰り返し。 採取・調合・納品。戦闘もなんも駆け引きなし。イベント頻繁にあるけど全くもって魅力なし。グラフィックもPS3ならこれくらい当然てか平凡。 魅力は何って言われると思いつかん・・。なんせ浅い。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2009年6月14日
ロロナがかわいすぎるので買います
キャラクターデザイン、最高ですね。 PS3の高画質で存分に楽しめそうです。 アイテム作りもやりこみ要素がありそうで、 とても面白そうです。 アトリエシリーズは今作初めてなので、 忙しい合間を縫ってコツコツ進めようと思います。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年4月27日
興味はある。が、、
買うかどうかは未定ですが、買ったら書き足します。 期待点(私的な) ・品質(痛んでいる等)復活 ・キャラ絵が良い ・音楽が素晴らしい 現時点で分かる範囲はここまで。 ・不安点 ・キャラのグラフィックが微妙 キャラ絵と違い女キャラは幼女化、男キャラは少年化している。 上記の理由とは別に、一部キャラグラが下手。 ・アイテム数が少ない システムの似た ヴィオラートでも150種類ある 現時点で分かる範囲はここまで。 総じて、即買いかどうかは微妙です。 熱烈なファン以外は様子を見た方ががいいかもしれません。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2009年4月13日
期待半分不安半分
ロロナのアトリエはマルチエンディング方式30以上のエンディングが用意されているということで、期待しています。 期待要素は、アイテム合成が中心、仲間からの依頼がある・交友度あり・RPG要素(自由度の高いアイテム探し) 不安要素は、アイテムの種類が約100種類であること。しかしながら、特性・品質にふくみを持たせることでバリエーションの多さとしているので、これが吉と出るか凶とでるかちょっと不安です。エリーのアトリエだと200種類ほどありましたしね。 あとの不安要素だと、やりこみ要素がどれだけ充実しているかというところとでしょうか。単純なやりこみでなく変化のあるやりこみが可能か、クリア後ももう一周したいと思えるかどうかですね。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2009年3月27日
トゥーン調のグラフィックが雰囲気に合っていて良い
以下雑誌情報から引用 ・イベントは完全フルボイスで展開 ・シンボルエンカウント、ターン制バトルを採用 ・トゥーンがアトリエの世界観の雰囲気に合っていて良い ・マルチエンド方式を採用。その数30種類以上 と、中々いい感じなのですが ・作成可能アイテム数は約100種類 ・アイテムを使えるのは主人公のみ 作成アイテム数がちょっと少ないような気が。 グラフィックに力を入れすぎてボリュームが少ない 昨今の大作みたいになっていない事を祈っております。


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