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評価:
かなり満足
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2010年6月26日
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難易度が下がったかな〜。
コアなユーザーさんにはぬるく感じるかも知れませんが、初心者でもスンナリ入れると思うので私的にはOK。(1が難しかったからねぇ)攻略のヒントや、オートセーブ、ロード機能。メインイベントを最後まで進めれば、とりあえず攻略出来ますし…。音ゲーみたいなボタン押しが増えたので、発表の時も気を抜けません(笑)残念なのはキャラクターによって、イベントやスチルの数にかなりの差があること。仕方ないのかも知れませんがちょっと残念。何で☆4で。これはこれで、あり。交流サイコー♪
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評価:
かなり不満
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2010年4月9日
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これはひどい、に尽きる。
コルダを無印からプレイしてきた者です。 コルダ2の続編あたりから『ん?』と疑問に思うことが多くなりましたが、今回のコルダ3で疑問が確信に変わったように思います。 正直言って、酷い作品です。 他の皆様も言っていますが、攻略キャラの贔屓がひどいです。 EDスチルなしという致命的な問題もありますが、個人的にはストーリーが急すぎるように思いました。 比較的じっくりと描かれているキャラと、唐突すぎるキャラのストーリー差がひどいです。 公式がキャラの贔屓なんて、考えもしませんでした。 今回のコルダで私はこの会社の作品に手を出すのは止めようと思いました。 ここで書くのもあれですが、他の作品もひどすぎるので…('・ω・`)
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かなり満足
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2010年4月8日
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MF
私個人の意見としては夏祭りや花火といった夏イベントが好きなのでとても楽しめました。主人公が浴衣を着たときのキャラの反応とか凄く好きなので(^w^) 前作よりキャラ数が増えたのでイベントボリュームが減り、やり込みがいが無いと思う人もいるでしょう。でも私は手軽に短時間で出来るので好印象です。 トゥルーエンドもとい珠玉エンドで流れるムービーもとても綺麗で圧巻です☆ 前作との違いで一番感動したのは大会時に必殺技として出すMF(マエストロフィールド)です☆前作では演奏をムービーで見るだけでした。しかし今作では音ゲー感覚で決められたボタンを押していきゲージが貯まるとMFを発動!各キャラの大袈裟といえるヒーロー張りのアニメーションが流れます。(笑) これがとても面白いし音ゲー感覚で自分で演奏してる感があり音楽に乗りやすく 飽きさせません♪ ただイベントを振り返る おまけ機能が各キャラ全イベント見れないのが少し残念だったので☆一つ減らしで4つで。
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評価:
少し満足
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2010年4月5日
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コルダ続編としては微妙
全体的にとても面白い作品で、前作とは違う事に挑戦しているのがとても良いと思いました。 それを踏まえた上で、残念な点をいくつか。 ・キャラによってスチルやイベントの数にばらつきがありすぎる ・恋愛色が濃くなったのは良いが、音楽に関する面が薄くなった ・演奏できる楽曲数が少ない ・前作と比べて主人公の個性が強くなったので、好みが分かれる(私は好きですが) ・いきなり大会本番で「音ゲー」が始まる(大会モードで練習できるとは言え初回プレイ時はびっくりした) ・大会での曲演奏中に声付きの曲紹介はいらない(はっきり言って耳障りです) という訳で、コルダ未プレイの乙女ゲーマーにはオススメします。 コルダファンには、楽しいけどコルダ的要素を期待しちゃダメですよ、としか言えないですね。
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評価:
とても満足
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2010年4月3日
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おもしろかった。
とても面白かったです。 いつも乙女ゲーだと、一人くらいしか好きなキャラがいないのですが、今回は12人中4人好きになりました。 システムが簡単すぎたのであっさり終わる印象派は確かにありますが、そこは続編希望ということで・・・。 ちなみに攻略本はいりません、ってくらい簡単です。 (実際私は攻略本買ってなくて、攻略サイトも見ることなくすべての思い出イベント等をフルコンプできました) ちなみにかかった期間は5日間です。(丸々ではないですが・・。) 糖度は結構甘めなところもあります。 私的には好きそうなキャラが何人かいれば、買っても損は無いと思います。
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かなり満足
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2010年4月2日
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前作には劣るものの
絵の美しさや大まかな流れ、操作性など総合的にはさすがに及第点はこえていると思います。 ***惜しいと思った点*** ・難易度が低く達成感はない ・演奏できる曲数が少ない ・大会で演奏中に流れるムービーのキャラ絵が古臭いしまるで別人みたいで萎える (高得点を目指すとどうしても毎回見る羽目になる) ・キャラ設定の作り込みが若干甘い ・キャラ数の多さゆえに各キャラのバックグラウンドなどの描写・シナリオが薄め(キャラ格差あり) ・上記の点から、攻略対象たちが主人公を好きになったのが、単に可愛いから、偶然縁があったからという 感じで、他の誰でもなく主人公じゃないとだめだという情念が感じられない (このへんはゲーム終了後も萌えが残るかどうかの分かれ道という気がします) ***良いと思った点*** ・このゲームとPSPとの相性 ・難易度が低く、恐らくゲーム慣れしていない人でもサクサク進める ・細かいことを省けば、全体としては面白い ・ネタキャラかと思われたキャラも攻略してみるとそれなりに良かった ・大会中のプチ音ゲーが中だるみを防いでくれた (最大3個のボタンを音に合わせて押すだけなので簡単。苦手な人には更なる救済措置あり) ・ムービー以外の絵はさすがに安定して綺麗 ***他*** 各キャラの学園における客観的な立ち位置を知らせるべく、今回もモブを活用してほしかったです。 攻略キャラ別売りの資料によるとまばゆいほどの美形が何人もいたようですが、攻略中は全く気付きませんでした。 そこで初めてコルダ1、2でモブに「○○様(または君)いつ見てもステキー。主人公さんはいきなりあのグループに あいまみえるなんてずるいわ、キー!」とか語らせていたことがそれなりに効果的だったことに気づきました(笑) あと12股EDというものがあるのですが、難しくはないけど特に萌える要素もなくなぜ作ったのか疑問です。 コルダという名が付いている分色々と辛口なことを書きましたが、ゲームプレイ中(簡単なのでほんの数日ですが)は 夢中になれたし買って後悔はしてないです。 爽やかで青臭く、時に切なく甘酸っぱいコルダを期待しなければ、一学園物ゲームとしてサクサク楽しめます。
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かなり満足
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2010年3月16日
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タイトルを副題にした方が良い作品
キャラクタ一新、キャラタ等の雰囲気の変化、攻略の容易さなど、むしろ新規ファンが獲得できそうなゲームなので「金色のコルダ3」は副題でも良かったかもしませんね。 そうすれば、これまでのシリーズファンでも、感じる違和感は少なかったかも。 タイトルを考えた場合、前作のように、ヴァイオリン、その弦の存在の意味がそれほど絡んできませんし。・・・その弦に関わりのある某人の扱いもメインとはほど遠いですし。タイトルに「コルダ」を用い続ける意味があまりないような。 私はPS2版を無印からプレイしていますが、同じシステム・舞台でありながら、今作はこれまでのものとは少し切り離して考えたい感じです。決して悪い意味としてではなく。 何周かプレイして、音楽以外コンプした感想です。 面白いゲームではあります。1,2、アンコールと続いて完成されたシステムに新要素を加えて、プレイの楽しさは相変わらずです。キャラクタもずいぶん人数が増え、その分、キャラクタ同士の関係性が強まり、ストーリに広がりが出て。・・・個性の強い、あるいは灰汁の強いキャラクタが増えたのは、好き嫌いが強く分かれるかもしれませんが、個人的にはお気に入りのキャラクタができた分今作のキャラ設定に満足しています。 他の多くの方も書かれているように、攻略キャラが増えて、ひとりずつのイベント・スチルが少なく(薄く)なったのはやはり気になります。キャラによって、それらのばらつきが大きいのもまた。それはとても残念です。PSP版では、お気に入りのシーンを残せたり、スピンオフストーリの配信があるようで・・・それもあってイベントやスチルが少ないんでしょうか?まぁ、そのうち、PSP版で配信したものをPS2版のFDとして販売するんでしょうけれど・・・。ちなみに、ヒントで見られる以外のイベントは、選択肢か好感度によって意外とパターンがあります。コンプ後6周目プレイで見たことのないイベントに出くわしましたし。 今回演奏できる曲(出る曲)が少なくなっていたり、コンサート中にミニゲームやボイスなどが入って曲が聴けなかったり・・・という事もありますが、私にとっては、このゲームは好きな曲を見つける「きっかけ」となってくれるゲームであると思うので、それでも満足です。聞いて、気に入った曲を、ゲームとは別にCDなどで聞きたいと思えました。実際、気に入った曲が見つかったので、CDを購入しました。このゲームから良い「きっかけ」を与えられました。 PS2版では長く楽しめるゲームではないですが、買って損はないと思います。むしろシリーズ初心者向け。シリーズ経験済みの方には、クラッシックゲーム要素よりキャラゲ要素が強くなったと心構えてプレイしてもらえば良いかも・・・?
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2010年3月13日
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あたしは好きでした
コルダシリーズ全部プレイしてます。 1、2の落ち着いた雰囲気とは違い、テニ○リかハーレム○ートかというくらいに大げさ、且ついい意味で馬鹿馬鹿しい表現が多いです。そこに笑ってしまうこともしばしばでした。 でもストーリー自体はしっかりしていますしシステムも良好。キャラはみんな個性的で、声優さん方の演技も良かったです。ノリに付いていけるようであれば買って損はないゲームかと。 キャラのイベント数とアルバム数にすごく差があったのは気になりましたが、サブイベントが多かったのでプレイ中はそこまで残念な気持ちにはなりませんでした。逆になぜサブイベントも想い出で見れるようにしてくれなかったんだろうと思います。そうしたら、そこまで差が出なかったと思うのですが…。メインの恋愛イベントとの区別がつかなかったり、サブイベントでもスチルが見れたりもするのも不思議でした。 あと声は相変わらず少ないです。クリアしていくことで見れるようになるスペシャルイベントにも声がなかったのには不満が残ります。というわけで星は4つです。
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2010年3月11日
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好き、だけど残念
1周目で4人攻略、2週目で8人攻略。 とりあえず全キャラのエンディングを見てしまいました。 3周目、12股+イベント制覇頑張ってみようと始めたのですが、 いかんせん見たことのあるイベントの繰り返しばかりでモチベーションがあがらず、 もう挫折しそうです。 やる度に見たことのないイベントが起こったコルダ無印は、 本当に良作だったのだなあとあらためて思いました。 大会でのアンサンブル演奏については、皆さんおっしゃっていますが 前作までのように純粋に音楽を楽しめる感じではなくなっているので、残念です。 ですが1回目のプレイやキャラは好きになれたので、 これから出るであろうファンディスクは楽しみです。 でもやはりずっと楽しみにしていたので、2周で飽きてしまったのは残念です。
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2010年3月9日
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怒りに近いものを感じています
皆さん、ずいぶん好意的なレビューなんですね・・・ 唐突な話運びに感情移入がしづらいのは何とか我慢するとしても 陳腐で使い古されたイベントストーリーや 古くさいキャラ設定にはお手上げ、 全くついていけませんでした。 一昔前の漫画だかB級ドラマを見ているみたいな。。。 ゲームプランナーの平均年齢を疑いたくなる それとも喜劇ととるべき? 恋愛ゲーで目移りしすぎて相手を選べず困ったことはあっても どの相手も魅力に乏しく 誰とも恋に落ちる気にもなれなかったのは初めて。 エンディングもどこが珠玉なの?って感じで。 サウンドの初期設定のバランスが悪いことや 安易に達成できるSSSもですが 演奏の途中で解説が入ったり、聴衆の話し声が入ったり 音楽に対する敬意をなくしたこのゲームを 「コルダ」の名前で出してほしくなかったです。
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