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Amazon.co.jpのユーザーの感想
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評価:
かなり不満
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2010年4月14日
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ショボすぎです
全体的にショボすぎです。 SLGとしての基本的な体すら整っていない。 売り物としてのレベルにも達していないと思います。
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Amazon.co.jpのユーザーの感想
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評価:
かなり不満
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2010年4月5日
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バグだらけ…
戦国Spirit安いし面白そぅと発売してすぐに購入、いざやってみると、バグだらけ…マジで全然お話しにならなぃくらぃバグります。なのでこまめにセーブしましたがある一定の所でバグ発生頭に来たのでメーカーに問い合わせしましたがスルーされ連絡なしまじでTASUKEは糞です。もぅ二度とこのメーカーのソフトは買いたくありません。不快な思いしました。買って3日で売りました。
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Amazon.co.jpのユーザーの感想
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評価:
とても満足
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2010年3月27日
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感想
(特徴) 以下のサイクルで1年間が経過します。時間にして10分程度。 内政→合戦→外交・調略→合戦→合戦→軍備 内政は石高を上げる・税を取り立てるの2種類のみ。 合戦は、野戦・城攻めの2種類です。 (野戦について) 4種類の作戦から1種類を選択し、先陣・右翼・左翼・別働隊等の 陣容を決定し、戦に望みます。 合戦中は、静観・後詰・鉄砲・意見等の指示を与えながら、 敵の士気を0にし、敗走させることが目的となります。 (城攻めについて) 城の耐久度を0にすれば落城となります。兵糧攻め・力攻め・開城交渉 の3つの作戦が選べます。 兵糧攻めは、耐久度が1回しか減らせません。その代わりに、味方部隊に損害は出ません。 力攻めは、味方部隊が存在する限り、耐久度が何回でも減らせます。力攻めをする都度、 味方のいずれかの部隊の兵士数が減ってゆきます。 (外交・調略について) 親書・降伏勧告・調略・遷都・朝貢・謀反を選択できます。 調略は武将を引き抜くのみです。石高を与えることで、引き抜きを行います。 外交・調略コマンドは各々1ターンにおける使用回数が決まっています。無制限ではありません。 (軍備について) 軍団編成・徴兵・鉄砲購入・築城・俸禄・兵農分離を選択できます。 俸禄は金銭でなく、家臣の保有する石高を決定します。石高を上げるだけでなく、下げること もできます。 (良い感想) ・斬新なアイデアが多く、おもしろいゲームだと思います。 ・謀反がプレイヤー・コンピュータ問わず多い傾向にあり、目まぐるしく情勢が変化します。 また、合戦で武将が討ち死にしやすい傾向にあり、スリルある展開が楽しめます。 ・兵力に差があっても、勝てる場合がある。(自分が大軍でも負ける場合がある) ・配下の武将に国を与え、従属大名に取り立てられます。(コンピュータの進言が必要) ・従属大名も独自の判断で勢力を拡張させます。 ・従属大名へ自国の合戦への出陣命令を行えます。(大名の指定不可能) ・従属大名の国替えが行えます。 ・合戦図の部隊表示は凸で示されるのが雰囲気を盛り上げてくれます。 (凸を動かして戦うわけではない、コマンド選択方式です。) ・官位の数がたくさんあります。配下武将や従属大名にも官位を与えられます。 ・武将が討ち死にした場合、後継武将が出現し、家督を相続します。(大名だけでなく・家臣もです) ・大名が滅亡しても、在野として仕官してくることがあります。 (残念な感想) ・武将が亡くなった場合、家督相続が行われますが、基本的に架空武将です。ゲーム後半になると架空武将だらけになります。 ・バグが存在します。 画面がフリーズしてしまう。・武将が分裂する。分裂した武将に上書きされて、いなくなってしまう武将 がいる。・家臣がなんの前触れもなく独立する。(普通はメッセージがでるはずなのに・・・仕様?) よって、こまめなセーブが必要不可欠です。 バグがあるものの、定価が低めに設定されており、その割には内容が豊富なため、☆5つです。
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Amazon.co.jpのユーザーの感想
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評価:
少し満足
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2010年3月21日
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全体的に
不如帰をやったことがないので、他の戦国ゲーム好きとしての意見ですが…。 まず、家臣の褒美などがすべて所領で片付けられるのは戦国っぽくていいですね。ただ、家臣を任意で登用できないばかりか、優秀な家臣を抱えた大名を滅ぼすと、その家臣までいなくなってしまう。これでは、苦労して攻略する意味がない。 内政も家臣からの意見がないとできないので、戦争に特化しているのかと思いきや、戦争は士気で決着するパターン。どんな大勢力でも、負ける可能性があるのはいいが、自分が大勢力になると包囲でほぼ間違いなく勝てる。特に力攻めで間違いない。これは残念。 兵や鉄砲が城になくても開城しない武将はいかがなものか。さすがにリアルでもあり得ない話です。さすがに逃げるでしょ。 一番がっかりなのは、空想の武将が多い事。史実大好きの自分には、これはちょっと寂しい出来事でした。 ただ、全体的には面白いです。信長系に飽きたら、こういう戦国ゲームも面白いと思いますね。 PSの「戦国夢幻」が、DSででればいいのにな…。と思わせるゲームでした。
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