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ゼルダの伝説 大地の汽笛

ゲーム名
ゼルダの伝説 大地の汽笛  ( 紹介ページ)
→Amazon.co.jpで購入する

Amazon販売価格 1508円
(定価 4800円)
3292 円安い (68 % OFF)
全国送料無料
在庫あり。
ブランド名
任天堂 ( 公式ホームページ)
機種
ニンテンドーDS
発売日
2009年 12月 23日
販売形態
市販
レーティング
全年齢対象
ユーザー評価
152 (49件)
プレイ状況
購入前 0 体験版 0 プレイ中 0
ギブアップ 0 クリア済み 0
特徴
アドベンチャー(1), アクション(1)



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  ユーザーレビュー
Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年7月10日
ストーリーは結構イイ
前作の夢幻の砂時計に比べてキャラクターが増え、ストーリーも面白くなった気がします。 強いて良くないことを言えば、前作に比べて少し子供向けになった気がします。 小学生だったら存分に楽しめるでしょう。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年6月30日
駄目だこりゃ…
他の方々の評価を見て理解していたが、実際にゲームをすると操作性が酷い。 機関車やゼルダ姫の設定やシナリオは、我慢したが、、 ゲーム全体のバランスでは、首を傾げるしかない。 ・前作の欠点を酷くした移動システム。 ・タッチペンの操作からでる、不用意な落下や、攻撃の不発。 ・話しにならないマイク入力(場面によっては全然反応せず) ・全部集めて欲しいのか、義務なのか、よく判らないアイテム・スキル集め。 (ハートの器を集めるだけでも大変なのに、、、) ・30分、一時間はやり直しを求められる、笛の操作性。 ・状況証拠とアイテムによる謎説きがゼルダの特徴であるが、 とても、小学生で出来るレベルではない(攻略本やネット検索の利用が前提とか?) せっかく新境地を開いても、このバランスの悪さ、テンポの酷さが、 不愉快にまで高まる作品になっている。 始めからゲームに難度モードを付けては、どうかと。 イージーであれば、罠が少ない、操作性も厳密を求めない。 ノーマルであれば、罠の数が普通で、手間を求める。 ハードであれば、ハート数が少ないのに、罠が多い、相手の動きが早いなど。 クリア後の隠しモードより、何回も冒険したくなるバランス・シナリオが、 ゼルダには合ってると思います。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年6月30日
ゼルダシリーズ大好き!
ほんとうは時のオカリナのようなリアルリンクが好きなんですが、こっちのリンクもかわいいですよね(^^) 私にのようにアクションが苦手でも頑張ればクリアできますよ!! ゼルダは3Dになるようで、楽しみにしてます。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年3月11日
ゲームが苦手でも大丈夫
前作も楽しみましたが、今作も期待通りの面白さです。 アクションゲームが苦手な妻も楽しんでいるので、どんな人にも楽しめると思います。 汽車での移動が面倒だと思う時もありますが、謎解きなどは前回を越える難しさもあり、全体的には最高のゲームです。 簡単すぎず、しかし、頭を使わないとクリアできません。 今作で一番良かったのは、ゼルダ姫を乗り移らせてファントムを操れることでした。 思い通りに動かすのは非常に難しいのですが、その不自由さが絶妙な面白さを与えてくれていると思いました。 ファントムを動かした後ですぐに自分も行動しないといけなかったり、協力して進む楽しさがありました。 マルチプレイでストーリーを進められる「ゼルダの伝説」があっても楽しそうだと思いました。 次回作にも期待したいです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり不満   2010年3月11日
操作がむずかしい
タッチペンのみの操作方法にどうしてもなれる事が出来ず途中であきらめました。 微妙な操作が思うようにならないのでイライラしてしまい自分には向かないことが分かりました。 操作方法を選べるように出来れば楽しめたと思います。コントローラでプレイしたかったです。。。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年3月3日
面白いです
携帯ゲーム機では不思議の木の実以降ゼルダをプレイしていませんでした。 理由は…個人的にリンクの顔が変わってしまったことです。 目が…古代の壁画にありそうな感じでどうしても今までゼルダをやってきた身としては好きになれませんでした。 しかし、たまたま店頭で見かけて、新品の割に安かったので、まぁ安いならいいか程度の気持ちで購入しました。 そうすると…はまってはまって…寝る間も惜しんでプレイしています。 今まで見た目だけの理由で、食わず嫌いだったのがもったいなかったですね。 やはりゼルダですね、謎解きの難しさは健在のようです。 攻略サイト等は一切見ず、自分だけの力で解けたときの快感は昔ゼルダをやっていた頃と同じです。 ボスキャラも丁度良い難易度で、中には何回もやられるボスもいました。 操作は全てタッチペンで行います。 移動もバトルも道具も。 最初は不便かと思いましたが、むしろタッチペン操作の方で正解でしたね。 汽車での移動も楽しいです。 あの世界観が何より好きですね。音楽も素晴らしい。 移動中にもハラハラさせてくれて、ただでは目的地に行かせてくれないところもまた良いですね。 何より今回一番びっくりしたのは… ゼルダ姫がナビィのように常にそばにいます。 性格もほんとに姫なのかと思うこともあります。 普通さらわれ役だと思うんですが…そこが意外であり、魅力でした。 そのうちピーチ姫がマリオを助けることになりそうですね(笑) 全体的な評価としては非常に完成度が高いと感じました。 買おうかどうか迷ってる方、私のように食わず嫌いの方、是非プレイしてみてください。 買う価値は十分にあります。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年3月3日
友達に勧められて・・・
友達に勧められて初めてゼルダの伝説に挑戦してみました おもしろいです

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年2月27日
ハズレではない
きびしい評価 多いですけど 当たりのゲームやと思います。 やりごたえアリです。 いいゲームです

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年2月21日
面白いです
なぞときが一番の魅力だと思います。 少しむずかしいくらいのなぞときのレベルがいいですね。 でも私は前の無限の砂時計の方が面白かったです。 今回もかなり面白いですけどね。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年2月19日
おもしろい!!
買ってから やるまでは こんなに値段が 下がるの早いってことは 面白くないのかなぁ… と不安でしたが やってみたら おもしろい!! 謎解きも調度いい難易度で またブーメランとかムチなど 様々な武器があって タッチペンで操作するのが 楽しいです キャラクターも コミカルで ゼルダ姫がかわいいです!(笑) ただ他の人も書いてる通り 後半ぐらいから 汽車での移動がだるいです… もう少し速度 早くならなかったのかな? でも他は最高です!! 私は他の人がいうほど タッチペンの操作は 悪くなかったです 思い通りに動けました DSの機能をフルに使った このゲーム是非やってみて下さい!

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり不満   2010年2月13日
ゼルダシリーズでの最大の駄作だと思います
タッチペンでの操作性がとても悪くかつ汽車での移動もとてもめんどくさいものだと感じました。 謎解きのほうもこれまでのゼルダに比べとても簡単な印象を受け なのに操作性が悪いため思うどうりに動かせずいらいらしっぱなしでした。 キャラクターも前回の使いまわしのように感じられましたし自分は、クリアーしたらすぐに売りに行きました

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年2月13日
よく出来ている
さすが、任天堂のソフト。 ゲームのバランスや謎解きなどよく出来ている。 全体的な構成やバランスは最高であるが、鉄道とゲームとのかかわりがあまりないようでは? あと、色々なイベントと本編があまりバランスが良くない。 (イベント無視でエンディングまで行けるのは・・・?)

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年2月11日
ゼルダシリーズの安心感はある! だけど・・・
ゼルダシリーズが大好きな私には、ゼルダらしい作品で安心して楽しめました! ですが、今回の作品で、これはなあ・・・って言う点が2つだけ。 ●夢幻の砂時計の「船」が「汽車」に置き換わっただけっぽい安直さが、購入前からネガティブなイメージに感じてしまって・・・。購入後も、汽車で移動している時に、前作と同じだなぁ・・・って、なんか盛り上がらなかったです。 ●ゼルダ姫との協力プレイが、ちょっと焦れったい感じで、あまり好きじゃなかったです。 でも、総合評価では★★★★☆で、ゼルダファンな方も、そうでない方も十分に楽しめると思います。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年2月11日
DSは笛ではない
アクションとしては、前作と同じくDSでも屈指だが、大きく減点対象が2つある。 一つ目は、汽車の移動速度が遅いこと。ラストバトルみたいに加速するアイテムがあれば良かった。 二つ目は、DSを笛に見立てたことだ。これが大きな減点対象である。息をふきかけるだけならDSの機能を生かしたゲームだと評価できる。だけど、笛はいただけない。いや、笛の発想自体は良かったのかもしれないが、セッションの判定基準が厳しいのが最大の問題だ。これで進捗が止まる人間がいるということを任天堂は事前に知るべきだった。攻略とは直接関係ないイベントで足止めをくらうのは、ストレスがたまるのだ。これではDSの機能を無理矢理に活用したゲームを政策するサードパーティと同じではないか。任天堂が看板タイトルのゼルダでこのような失策をするとは、大いに失望してしまった。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2010年2月10日
汽車での移動、面倒です。
とにかく汽車での移動が面倒。後半はストレス溜まります… タッチペンでの操作も、前作はまずまずのバランスで良かったのですが、今作はテクニカルな部分が増えた割に反応が悪く、こちらも後半はストレス溜まります… キャラはかわいいですが、大人向けです。小さいお子さんや、ゲーム不得意の方は敬遠した方が良いと思います。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年2月3日
電車移動がなぁ
このいっこ前にやったゼルダがwiiのゼルダだったので、笑いあり涙ありの展開に癒されました。 途中どっかの漫画の弟を持ったような気分にもなれるし、受け答えに地味な毒が含まれてたりで楽しかったです。 内容はもちろん面白いです。でも我が家のDS画面がずいぶんボコボコしてるせいか、タッチの反応が悪くてうっかり再起不能になることもしばしば。 慣れるまではギリギリの所で勝つパターンなので、私にとって丁度いい難易度でした。 なんで星が一個少ないかというと、電車移動がちょっとメンド臭かったからです。 おつかいイベントがあるので当たり前なんですけど、その時だけ列車移動強制とかのが嬉しかったかも。 楽しいけど、めんどいという、なんとも微妙なライン。 なんだかんだいって面白いゲームです。 あ、セーブポイントは二つあります。 オススメです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり不満   2010年2月3日
テツオでないと…
前作に比べ、「鉄道」というものは好みが分かれるんじゃないかと思う。 私には無理。線路に縛られる分、前作より自由度が低いように感じる。 し、2作目のしての驚きが少なめ。 ハードの機種が古いのか、セッションはかなりつら〜。 2人を同時に操るのも、もたついて楽しめない要因かも。 あと、素早く2回つつくと剣で打ってるつもりなのに前転になってしまい、操作がしにくかったです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年2月3日
謎解き非重視のゼルダ
大概、ゼルダをやりたい!と思う人は以前の作品経験者 が多いでしょう。ですが、この作品に関してはそういう 人を排除する方向に出ています。 つまり、謎解きが少ない。複雑な構成のダンジョンが希 少、ということです。他の方もレビューされているよう に仕掛けのほとんどが前作のものを流用しているので仕 掛けを解いた感動があまり得られません。 また、移動のための汽車パートが本編よりも長く、それ ほどおもしろいものでもないので飽き飽きします。 ですが、今作はゼルダとして考えなければ良ゲーです。 まずマイク操作が多いこと。実際DSで遊んでいてもマイ クを使うことは少ないと思います。アイテムを使うため にマイクを多様するので、単純にそれだけで楽しい。ま たアイテムの使用感も独特で楽しいです。 触っているだけで楽しい、という点でゲームというより 「おもちゃ」なのかな?と思いました。 どちらにせよ、ゼルダを夢見てると痛い目を見るので あくまでDSのゲーム、と割りきってプレイするのが一番 です。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年1月31日
「ゲーム」とは
高性能な最新のゲーム機に比べ、DSは画像も荒いしポリゴンの処理能力も低く、マシンのパワーに任せた緻密なグラフィックや動きを表現することはできない。 だが、そんなハードでもやりようによってはこんなに素晴らしい「表現」ができる。 ボタン操作では上か下、右か左、AボタンかBボタンといったデジタル的な選択しかできない。 このゲームはすべての操作をタッチペンひとつで、しかもそれだけで画面の中のリンクを自由自在にそして様々な表現をアナログ的に行うことができる。 リンクの動きはもちろん、ブーメランの軌道を描いたり、地図に直接メモを書いたりと、これまでのゲームにおけるデジタル的な表現や先入観を打ち破るものをこのシリーズは実現し、ゲームの新たな提案や可能性を開拓している。 そしてその「表現」はゲームとしての「面白さ」に見事に直結している。 確かにグラフィックは他の高性能なゲーム機に比べれば格段に劣る。 だが、ゲームとしての「面白さ」はグラフィックやハードの高性能によって引き出されるものではない。 「ゲーム」とは何か。 このゲームを作っている人達は、それが「分かっている」。 他の高性能なハードを凌いで任天堂が世界中で受け入れられているのは、そういうことなんだと思う。 このようなゲームが作れるうちは日本人もまだまだ捨てたものではないし、このようなゲームを世界中に送り出していることを誇りに思える。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月31日
攻略本なくても楽しめる
前作を経験済みだったら、攻略本を見ずに考えて、それがまた楽しいのであえて本なしがお薦め! レイトンシリーズとは違った面白さがある。失敗しても何回もトライしようと思える。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月30日
前作とほとんど同じ
船の代わりに汽車だったりとかちょっと違いはありますが、 基本システムは前作と同じです。 なので、前作が好きだった人は今作も好きなんじゃないかと思います。 簡単なスタイラス操作がほとんどなので、小さい子でも楽しめると思います。 ただし、笛を吹くイベントはこつをつかまないと全くうまくいきません。 手元のDS本体がだめなだけかもしれませんが・・・。 次が出ても買おうと思うので、評価は4点です。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年1月28日
たった一つの大きな欠陥
良い意味で取って付けたような単純で、それでいて最近のごちゃごちゃしたゲームより余程面白いストーリー、底の尽きることを知らない謎解き、民族的な生き生きした音楽、心を揺るがす汽笛の音に、好奇心は絶えることなく掻き立てられます。 ただ、この作品唯一首を傾げざるを得ないゼルダ姫の性格(おしとやか系→おてんば系)・ポジショニング(ピーチ的→ナビィ的)の大幅変更について、こちらでは予想外とも思える好評価が目立っていたため、あえて苦言を呈させていただきたいと思います。 正直な話、あのゼルダのキャラクター像にはぞっとしました。あのゼルダのせいで事ある毎に物語が非常に浮わついて見えてしまい、イベントシーンもゼルダが発言する度に萎えてしまいました。 今までのゼルダのことを考えると、あまりにやり過ぎ感が否めません。 更にそれを相棒枠に当てはめてしまったことが余計に拍車をかける要因となったことは言うまでもありません。 彼女が従来のような空気であれば、勿論おてんばキャラでないのが至上ですが、まだ少しは見逃せたものを、常に一緒に行動することで鬱陶しさが倍増しました。 ゼルダシリーズのキャラクターは単純明快な位置付けにあってわかりやすいだけに失敗するとそれはより明らかとなります。 何よりゼルダ姫というのはある種「ゼルダの伝説」というゲームの根幹であり、リンクの旅の始まりであり、主軸としてあり続けるべきであり、そして今まではずっとそうでした。 「ゼルダ姫=主軸」が相棒にまで進出してしまうのは自己主張がすぎた、何よりふさわしくない、お門違いとしか思えません。 こんなゼルダならいっそまるままテトラかルト姫みたいな性格にしたほうが余程ましでした。 大好きなゲームだけにいちいちイラッとして物語を最大限楽しめなかったのが本当に残念でなりません。 いっそ「こういうキャラクターと一緒に旅をするとウザい」ということを伝えたかったのかとすら思います。 次回作のゼルダ姫に期待します。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年1月26日
操作が
タッチペンは逆に難しかったです。 やっぱりコントローラーが良かった

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年1月26日
移動がね
ダンジョン攻略とか戦闘とかは楽しいんだけど 汽車での移動がめんどくさく感じます。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年1月24日
いつも通り楽しいけど・・
携帯版のゼルダのみプレイしてきましたが(夢を見る島〜無限の砂時計まで)、 今作はそこまでの大ヒットじゃなかったですね(まだクリアしていないので確定じゃないですが) ゼルダシリーズとしてのクオリティ(仕掛けの解除や全体的な楽しさなど)は落ちてないと思うんですが 皆さんが書かれているように、汽車での移動がイマイチです。 速度が遅い、移動ルートが決まっていて隅々まで探索できない、お客さんを乗せている時に後方から襲われ 振り返って反撃している間に標識があったりして(見えないから標識を無視してることになり) お客さんのご機嫌がナナメに…等。 後半でもっとスピードアップしてくれたら良いんですけどね〜〜…ないみたいですね。 あと、これ私の気のせい?なのかなぁ、誰も書いてないんですが、 ダンジョン内のツボとかに隠されているハートが、1回取るとダンジョン出て戻ってきても (電源1回切って入口からやり直しても)復活しないんで、かなり苦しいとこがありました。 よくダメージを受けながらしか進めない(鞭で移動中にどうしても上手く飛び移れなくて落ちるとか) アクション苦手な私としては結構苦しいです。 ツボの中のハートは時間経過とかフロア移動とかで回復しておいてほしいなぁ。 もしくは雑魚を復活させてくれればそれを倒して回復できるとか。 でも全体的にはゼルダらしい楽しさがちりばめられていて良いですよ。 ネガティブなこと書いてても、新作が出たら絶対予約して買うと思うんで(笑)

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年1月22日
はじめてゼルダ買ってみた
CMで面白そうだったので買ってみた(^O^)/ ゼルダ初めて買ってみたけどすごい面白いです。 ゼルダって男の方じゃなくて女の方なんですねw 汽車移動が結構面倒ですが…

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2010年1月22日
根っからのゼルダっ子には駄作
ディスク時代からのゼルダプレイヤーからすると かなりの駄作でした。。。 前回のはDS初でタッチペンのみという新鮮からまあ許せたけど、 今回のは、、、やはり移動が汽車のみというのが許せない。。。 ゼルダの醍醐味は、なんといっても謎解きと冒険感、これに尽きる。 フィールドを移動して壁を壊したら洞窟、地図上行っていない場所があって どうやったら行けるのか探る。。。。 こういった考えたり、試したりというた冒険要素が全く無い。。。 正直買い損でした。。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月21日
買って損はないけれど
私が初めてゼルダシリーズをやったのはNINTENDO64で発売された時のオカリナ。そこからこのシリーズの虜になり、今までずっとゼルダシリーズを買ってきました。 昔のゼルダシリーズはと言えば、非常にかっこいいい、英語で言うところのクールなイメージでした。 でも最近のゼルダって、ちょっとコミカルさがましてるというか、ギャグっぽさが増してるというか? チンクルとかクスッと笑えるネタもあったけど、今作のゼルダ姫みたいな明らかに狙った感じの笑いはなかったかなと…… 別に文句はないんだけど、最近のゼルダシリーズをやってると、昔の時のオカリナとかが恋しくなるな…… というのは個人的な意見。 本作も普通に良作です。 主人公、今度は汽車の運転手さんらしく、プレイヤーはフィールド上を汽車を使って移動します。 移動が面倒なのが悪い点として挙げられます。これは風のタクト時代から変わらないな〜 しかし線路に牛がいて、間違えて轢いてしまうと牛が怒って走ってくるのはちょっと笑える(笑) あと新鮮だなぁと感じたのは、ゼルダ姫と一緒にダンジョン攻略できたことですかね。 ファントム(っていう強敵)になって走りまわるゼルダはちょっと可愛かったです。 簡単な操作と少々難しいかと思われる仕掛け。 バランスがとれてていいんじゃないでしょうか? 買って損はしません(が、個人的には……) 私のように「昔のゼルダは〜」とかうだうだ言わずにやれば普通に楽しめる作品です。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年1月19日
7年ぶり?の新作
今回のは結構頭を使わない感じでらくらくクリアできるとおもいます。 でもゼルダ姫の性格とかが結構新鮮でキャラクターが面白いです。 なので、買うか迷っている人にはお勧めします。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月17日
このシリーズにハズレはない!
先ほどようやくクリアしました。段々簡単になりつつあるといわれる難易度も、私にはちょうど良い感じでした。唯一「砂の神殿」だけは…攻略サイト見ましたがf^_^; 「視点を変えて見る」 このシリーズではもはや当たり前の感覚だけど、主人公からゼルダへ視点が目まぐるしく変わる最終戦は、簡単なようで結構難しい。けれどトドメを差した時は、すごい達成感がありました(*^o^*) とてもやりごたえのあるゲームです。謎解きも多いので頭を使わないとクリア出来ません。けれど大人も子どもも関係なく、是非ともプレイして欲しいです。 ★4の理由は、タッチペンの感度の悪さです。「i」「LL」を使ってる方が殆どでしょうが、私は未だに「lite」です。そこに性能の差があるかどうかはわかりませんが、か〜な〜りイライラさせられました(;`皿')進路は引けない、メモはズレる。唯一の不満と言えるけど、これはかなりキツい(>_<)なので−1で。 それでもキャラの掛け合いや音楽、ストーリーに救われたのが大きかったので、ちゃんとクリア出来ました。キャラでは何よりも姫様の可愛さは異常すぎる(笑)シリーズ中始めてリンク×ゼルダ萌vvしました(≧∇≦) キーアイテム「大地の笛」。イベント毎に奏でるメロディーは、後半になる程難しくなります。よく聞けばわかる範囲ではありますが、何度か引っかかりました…(泣) 性能に泣かされたゲームではあるけど、それをカバーできるものがあります。 「なんだかんだで面白かった」 ので、私は満足です(*^o^*)

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月16日
面白いです、が。
どちらかと言うと、面白いというよりも「良く出来てる」と言った方が適切かと。 前作の良さをそのままに、新たなシステムも取り入れていますが、真新しさは少ないかもしれません。 「買わないほうが良い」とは全然思いませんが、「是非買ったほうが良い」とも言い難い、可も無く不可も無くな感じです。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年1月14日
フォース集めたらいいと思います。
>後はひたすら電車がダルい。 >中盤以降は移動を速くできる要素を入れるべき というレビューを見たので、教えてあげなくちゃ!と思いレビューを書きました。 街の人たちの注文を聞いて、フォースを集めると、線路の途中途中にあるゲートが特別なゲートになって、ワープが出来るようになります。 電車マニアのキャラクターがヒントを言ってくれた気が…(うろ覚えですみません) 汽車をバージョンアップすることもできますよ♪

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年1月14日
内容はとてもいいです。
ゲーム自体はとても面白いです。 まず、タッチペン操作は砂時計で慣れてるので問題ない。 前作の砂時計よりも難易度が上がっており、ゼルダと一緒に冒険するのもいい発想でした。 クリアまでに5日ほどかかり、ストーリーも十分面白いです。 ただ、改善してほしい点が2つ。 1つ、神の塔では、1度中断してやめたら入り口からです。つまり途中からできません。 2つ、移動速度が遅すぎる。 砂時計にもいえることですが、汽車での移動速度が遅すぎます。これが大きな致命傷とも言えるでしょう。 ですが、先程も言ったようにゲームの内容自体はとても面白いです。 初ゼルダの人でも十分楽しめるでしょう。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり不満   2010年1月14日
ストレス限界
ストレスたまりまくりながら我慢してラスボスまで来たけど、もう無理!限界っす!!頭にきたのでデータ消して抜いた。 音楽も良かったよ、姫も可愛かったよ、でも無理。 楽しくない事の方が多くて、DSi破壊しそう。売っぱらいます。ゼルダシリーズは今後買わない。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月12日
面白かわいいね
ゼルダシリーズは今回の作品が初めてです。 謎ときが多いのですが、発想と勘が必要と思いました。 難しいようで難しくない?コツがいるのかな。 ギャクと思える一面もあり、初心者でも十分楽しめる。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年1月11日
モノは良し。ボタンで操作させてくれ…
前作「無限の砂時計」の数十年後が舞台。 各所に前作をプレイした人をニヤリとさせる演出が。 基本システムは前作を踏襲したもの。基本はタッチペン、マップ移動は船から汽車へ。 前作までと大きく違うのは、ゼルダ姫と一緒に冒険する、ということ。妖精の代わりをゼルダ姫が務めてます。 基本的にチョイ役だったゼルダ姫が、正真正銘「旅のパートナー」となるのは新鮮で面白かったですね。 性格も「普通の女の子」してて、感情豊かで可愛いです。 音楽は素晴らしいの一言! シナリオも演出も相変わらず良い出来です。 ダンジョンも難し過ぎず丁度いいバランス。 あと、最後の戦い前のゼルダ姫の質問の答え(三択)でエンディングが変化します。これも珍しい。 …ファンとしては手放しで誉めたいとこですが、今回は操作が難な箇所が増えた感じです。 ・まずマップ移動。汽車になり、移動がつらい。レール上しか動けないため、頭を使わないといけません。 さらに今回はマップ上に倒せない敵(当たれば即死)がいたり… ・一部ではゼルダとリンクを切り替えながら進みますが、これも慣れるまではイライラします。特にボス戦。 ・先に進むには笛を吹くイベントをクリアしなければなりません。コツが掴めないと、延々息をフーフー… ・剣を振るのも移動もタッチペン操作のため、たまに剣を振ったつもりが移動→ダメージくらう、なんてのが相変わらず。 ラスボス第一形態はストレスたまります。 面白いのは面白いんですが、ゲームに肝心な操作性にストレスを感じたので、星は3つに。 ボタン操作も出来るようになって欲しいものです。タッチパネルの調子が悪いならプレイは鬼門。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2010年1月11日
全体的にダルい
初めてゼルダをやりましたが、タッチペンでの操作や フィールドの電車移動、やりこみ要素、ラスボス戦等 面倒くさい要素が多すぎます。 ラスボス戦が特にそうですが タッチペンで只でさえ操作性が悪い中、複雑な 操作を要求されてストレスが貯まるのに 死んだらまた最初から(ラスボス戦は段階有り) だなんて勘弁してもらいたい。 今時こんなゲームデザイン無しでしょう。 後はひたすら電車がダルい。 中盤以降は移動を速くできる要素を入れるべき 今時のユーザーはあんなかったるいシステムに 付き合ってはくれませんよ。 システムがクソだとゲーム内容が面白くても ダメだという典型ではないでしょうか。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し不満   2010年1月9日
息切れがw
鳴らない笛と悪戦苦闘して、休憩中です。 肺活量が足りないのか本体の感度が悪いのか。 謎解きや戦闘で足踏みするのはいいのですが、 ストーリーを進める必須要素がそんな不確定なところに 置かれているのはどうなんでしょう? まぁゼルダ好きだから最後までやりますけどね。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月6日
結構なお手前で
ゼルダの伝説はSFC版以来のプレイでありまして(古っ!)。なので最近のゼルダとの比較が出来ませんが、皆さんが言われているほどには、汽車での移動が面倒とは感じませんでした。 と言うか、むしろ褒めてあげたいくらいです。ただの移動手段、イベントから次のイベントのツナギ役(最近のゲームに多い)に留まらず、かもし出される雰囲気や風情も含めて、ちゃんとゲームの一部になっていて、なかなかいい演出だなあと思いました。途中から汽車での移動中に可愛い動物を捕まえられるようになったり、条件を満たすと線路(道)が増えたりと、移動が面倒なだけと思わせないような配慮がなされていると思いますよ。 ……ただ、個人的に汽車での移動で気になったのは、汽車にへばりついている感がある視点のイマイチさや、カメラの回転ももっとスピーディだと良かったということ。背後から敵に襲われた時、すぐにそっちを見れなくてイラつくことがありまして。 そして、汽笛の紐や速度調整のハンドルが画面の隅っこにあるので、慌てて視点を変えようとすると、誤操作してパニックに陥る無様な私。後方を見るはずが『ポーッ!』、汽笛を鳴らしてどうするの、っていう。仕方ないとは言え、計器類が結構邪魔だったりしますね。 あとは、常に汽笛鳴らしながら走っても何のお咎めもなく、しかもそっちの方が色々と安全だったりして、機関士としては何だかやるせない気分です。 タッチペンでの操作性は良好で、とてもスムーズに動かせます。まあ、確かに十字キーで移動できても良かったかもですが、特に問題なしですね。 謎解きは……「これ、どうすりゃいいのさ?」と悩み抜いた挙句、実は凄く簡単な答えだったって言う感じ……。これほど攻略法に頼りたくないゲームもそうないですね。 ダンジョンによっては、ゲームオーバーになって入り口に戻されるのが結構きついですね。解いたパズルや扉はそのまま維持されますが、攻撃を食らうと一撃で倒されるファントムの目を掻い潜りながらまた何階も上らなきゃいかんのかと思うと、避けられない意気消沈モード。ちなみに、ダンジョン内でセーブして再開すると、入り口から、体力が減少した状態で始まります。ここら辺はシビア。 ボス戦もダンジョンの仕掛け同様、ヒラメキで勝負。巨大なボスとの戦いは白熱することうけあいです。 そして、あんまり目立ってない(?)マイクを使った楽器の演奏。これが実は結構楽しくて、調子にのってフーフー吹いてたら酸欠みたいになって頭クラクラ、結構危なかったです。吸うのも忘れないよう、気をつけて下さい。 調子に乗って、参考にならなそうなことばかり書いてしまいましたが、ゼルダの伝説・大地の汽笛は、色々な楽しさが散りばめられた、ちゃんと考えて作ってあると思える良作です。 「間違いは無い」、そんな表現が適当なゲームなんじゃないかと思います。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年1月5日
エンディングが…
私は風のタクト以降のプレイヤーですが、本作も文句なし!すごく良い出来です!最近の綺麗すぎて逆にぎこちないCGより断然可愛くて大好きです。タクトもそうでしたが、音楽・楽器が取り入れられている所が良いです!実際に息を吹きかけて笛を吹く…素晴らしいです! あと、個人的に特に気に入っているのはエンディングが3パターンあるという事です(笑)キャラクターを見ているだけで笑顔になれる素晴らしいゲームです☆

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり不満   2010年1月5日
ユーザーの声聞いていますか任天堂さん?
現在3つ目のダンジョンに向かう途中です。 良い部分 ・前作と比べて前転がやりやすい。素早く2回タッチするだけでできます。 ・前作のように同じダンジョンに何回も行くことになる。が、同じ謎解きをする必要がなくなった事。 ・音楽。汽車に乗っている時のBGMが素晴らしい。この曲はCMで流れていたと思います。 ・キャラクターが良い。特にゼルダ。笑えます。 悪い部分 ・汽車でのフィールド移動。移動時間が長い。汽車が遅い。 ・楽器演奏の難易度が高い。演奏の難易度上げてどうするんですか?攻略本や攻略サイト見てもどうにもならいと思います。リズム感の無い人はひたすら何度もやるか友人にでもやらせてみてください。それでも無理ならさようなら。 パッと思いついたのはこれくらいです。 悪い部分の方が少ないですが、この2つは致命的です。 全体的な評価が低いのはこの2つのせいです。致命的です。 移動時間の長さは、風のタクトや夢幻の砂時計でも言われてたでしょう?一番に直すべき点でしょう? これでプレイ時間の水増しするなら、こんな移動無い方が良いのではないでしょうか。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: とても満足   2010年1月4日
流石のゼルダ
純粋にプレイヤーを楽しませようというアイデアの塊であるかのような この1本を褒めちぎりたい。 「プレイ時間を物理的に引き延ばすためだけの足かせは、ゲーム製作者の貧困な発想の産物だ」 とこのシリーズは主張し続けているようです。 手をかえ品をかえ・・・よくも新しいアイデアを盛り込んでくるなぁと ニンマリしつつ、やはりどこまでもゼルダである点がまた良いです。 CG技術が進化して臨場感のみが追求されがちな昨今のゲームとは まったく異なるベクトルで進化を続けるゼルダシリーズ。 温故知新という言葉がピッタリくる本作を一人でも多くの方に遊んでほしい。 ゲームのお手本です。

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月4日
最高
今回のゼルダの伝説を買って正解でした。 かなり楽しめるゲ-ムです。 とてもいい作品になっててよかったです

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: 少し満足   2010年1月3日
ねこぢるリンクシリーズ
ゲーム自体は比較的とっつき易いつくりで遊びやすい。 ゼルダ姫が相棒なのも良い発想。 今までで一番ゼルダが身近に感じられ好感。 汽車は船ほどではないが結局退屈。 走行のルールもあっという間に慣れるので これと言った障害でもなく、手応えイマイチ。 タッチペンの座標がなぜか(右利きで)左に少しずれてるため ペンがカブって見辛かったり狙いが定め辛かったりすること、 アイテムの切り替えが敵の攻撃箇所とかぶること、 繰り返しやお遣いイベントがイマイチなのが玉に瑕。 ねこぢるシリーズなので、オカリナなどのリアル系と比べるのは何だが、 全般的に作業的な内容で思い入れはし辛かった。 欲を言えば据置き機でじっくり作って欲しいところ…

Amazon.co.jpのユーザーの感想 評価: かなり満足   2010年1月2日
DSを使った機能は洗練されていて取ってつけた感がない
ゼルダの伝説はN64「時のオカリナ」以来です。結論から言うと満足度は高いです。 タッチペンのみの操作は戸惑いましたが、決して取って付けた様な粗野な作りではなく、洗練されていて数回プレイすれば快適に動かせました。 逆に、メインが操作が十字キーで一部をタッチパネルにすると、「繁雑で面倒臭い、やらされている」と感じたと思います。 丁寧な作り込みがDSの「機能」を「遊び」に昇華出来た要因だと思います。 【システム 】「列車」の発想は面白く、目的地まで迷う事がなく、暴走列車等行く手を阻む敵、更には車両交換等ゲーム性も加味してあり◎ ゼルダ姫に指示を与える(一部ステージ)要素はゲーム性を高め、何よりゼルダ姫に愛着が湧きます。 【ストーリー】大袈裟すぎずにいいバランスで、ゼルダの世界観を上手い塩梅で表現出来ていると思います。 【 音 楽 】世界観にマッチしています。 【 一 言 】ラスボス戦の演出は好印象でした。戦闘自体は特記する事ありませんが、ゼルダとリンク、2人の世界観が極めて引き立っており、 一番いい演出だったと思います。一番印象に残りました。 姪っ子(上は小4、下は小2の姉妹)2人にもプレゼントしました。参考になれば幸いです。 ゲーム感のあまり無く、結果、下の子は要領が判らず最初の神殿止まり、上の子は最初の神殿はクリア出来たが、助言なしでは厳しい様子。 ただ子供の理解して吸収する力は大人が考えるより早いので杞憂に終わるかもしれませんね。


  特徴
アドベンチャーゲーム 1

アクションゲーム 1

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